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  • 執筆者の写真kotobako

成長を信じるということ


人それぞれ成長スピードも違う


でも、成績が下がっている時でさえ

その子なりには成長している


その子なりの成長と課題がそこにある


なのに

相対的な結果しか見えない人は

ほとんど子供達の邪魔をしている


やる気を奪う


やる気をどれだけ奪われても

それでもまだ人はやる気を振るい起こす


成長したい

幸せになりたい

何かを手に入れたいから


だから自分が邪魔をしていることに気が付けない


ただ、やる気を奪われなければ

もっとできるのに

もっとまっすぐに成長できるのに


誰かが悪いというわけではなく

人の成長を信じられるかどうかという話でもなく


日々子供達を見ていれば

事実、成長しているし

事実、誰もが成長したいと願っている


それが見えるかどうか


それを見れば見るほど


まだ見えないことを信じる力も培われていく


経験上、上の子の成長より下の子の成長の方がイメージ湧きますよね


簡単に言うと、そういうことです。


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